かまどさん電気 土鍋を使って伊賀焼窯元「長谷園」と「siroca」が共同開発した炊飯器

 

 

「本当においしいごはんを食べて欲しい!」
伊賀焼窯元「長谷園」と「siroca」が共同開発
かまどさん電気

 

 

新進気鋭の家電メーカーsiroca(シロカ)と伊賀焼窯元「長谷園」が共同開発した本物の土で電気炊飯器“かまどさん電気”を紹介します。

 

「土鍋でごはん炊くと美味しい」と究極の土鍋ごはんブームを作り出し、累計出荷台数80万台以出荷で大ヒットした伊賀焼窯元「長谷園」の“かまどさん”。そんな長谷園の長年の夢はあらゆるお客様のニーズに応えることができる「本物の土鍋で、電気炊飯器を作る!」ことでした。

そして、そんな想いに共鳴した2000年創業の新進気鋭の家電メーカー、siroca(シロカ)と伊賀焼窯元「長谷園」がタッグを組み、構想から実に4年の歳月を経て、並々ならぬこだわりのもと、完成させたのか“かまどさん電気”です。「本当においしいごはんを食べて欲しい」との両社の想いで共同開発が実現。あの伊賀焼土鍋のごはんを、おうちで毎日、スイッチひとつで“本当においしいごはん”がいただけるのが“かまどさん電気”です。

 

伊賀焼の人気炊飯用土鍋「かまどさん」を電気炊飯器用に改良した本物の土鍋を内釜に採用している本物の土鍋炊飯器です。

 

 

炊きたてのごはんを食卓の真ん中に持ってきて、ふたを開けた時の心が躍るようなうれしさ。
これも、おいしさの一部。
ごはんを炊くためだけの道具ではなく、原点に戻れるようなおいしさを届けたい。
そんな想いを込めた唯一無二の炊飯器です。

 

食べるたびに「おいしい!」と感じる土鍋ごはんですが、普段使うには「火加減や手入れが大変」で、ついつい手軽な炊飯器を使ってしまいがちです。長谷園“かまどさん”の利点を取り入れ、これまで技術的に難しかった本格土鍋の電化を実現したのが、この“かまどさん電気”は「土鍋で炊いたごはんが一番!」という人から大注目されています。

 

 

炊飯メニュー :
・白米(炊飯・おこげ)1~3合(おかゆ)0.5~1合
・玄米(炊飯)1~2合(おかゆ)0.5~1合
・雑穀米(炊飯)1~3合(おかゆ)0.5~1合

 仕上がり :
・炊飯(かため、ふつうめ、やわらか)
・おこげ(こいめ、ふつう、うすめ)
・おかゆ(ふつう、やわらか)

 

炊飯用土鍋の「かまどさん」は、従来火加減調節が面倒だった直火炊きを、一度中強火にかけたあとはそのまま放っておくだけで短時間(20分)で吹き零れもなく炊き上がる工程で大ヒットした炊飯用土鍋です。吹き零れがないのですが、やはりガスを使っているのでそばを離れることができずそれが面倒でした。「かまどさん電気」では、予約機能等がついた操作画面がタッチパネル式で、米の種類、炊飯メニュー、炊飯量、仕上がり(食感炊き分け)を選ぶだけで美味しいご飯が勝手に炊けます。そこはとっても便利です。

ちょっと面倒なのは、金属製の炊飯器の内釜と比べて土鍋が重いことと、二重ぶたなのでふたを毎回二度セットすることです。あと、土鍋に水位線がないため、専用の水カップで水の量を計る必要があります。

ですが、こんな手間をかけても苦に思わせないのが、美味しいご飯の炊き上がりです。毎日美味しいご飯がいただける幸せを実感してみてください。

 

【商品概要】
商品名 : かまどさん電気
重量 : 約7.6kg
全長/全幅/全高 : 30cm/30cm/26.1cm
電圧/消費電力/周波数  : 100V/1300V/50/60Hz
操作方法 : タッチパネル
機能 : 予約炊飯機能・土鍋乾燥機能
付属品 : 取扱説明書、レシピブック、しゃもじ、しゃもじ置き、米カップ、水カップ、手ぬぐい、鍋敷
生産国 : 日本製
希望小売価格(税抜) :79,800円
 

 

 

長谷園×siroca 全自動炊飯土鍋 かまどさん電気 SR-E111[3合炊き/おかゆ/おこげ/乾燥モード/雑穀米]

 

 

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(文:PR / 広告_3 制作-クリエイティブ事業部  /  更新日:2020.08.11)

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