フードウェアブランド「tak(タック)」 キッズディッシュ ボウルカバー



 

キッズディッシュボウル専用のシリコーン製の蓋
KIDS DISH bowl cover キッズディッシュ ボウルカバー

 

 

多種多様なランチボックス、食器の製造を行う株式会社竹中が、アッシュコンセプトと新たに立ち上げたフードウェアブランド「tak(タック)」からキッズディッシュ ボウルのシリコーン製のカバーを紹介します。
 

石川県には3つの漆器産地があり、「木地の山中」「塗りの輪島」「蒔絵の金沢」と呼ばれています。伝統的な漆器づくりだけでなく、昭和30年代からはプラスチック(合成樹脂)の素地にウレタン塗装を施した近代(合成)漆器をつくりだし、飛躍的に成果を伸ばしたことから、伝統漆器と併せた生産額で国内トップシェアを誇ります。

株式会社竹中は山中漆器の産地に創業し、内面と側面の塗り分け、塗膜によるなめらかなサーフェスを表現する高い技術で、さまざまな食器製品を生み出してきました。伝統の技術から生まれた近代漆器は、一般的な樹脂製品とは異なる美しさと品があります。

takは、時間をかけて受け継がれてきた職人技と最先端の技術の融合によって実現しました。


tak(タック) /株式会社竹中
https://tak-takenaka.jp/

 

・フードウェアブランド「tak (タック)」のキッズディッシュ ランチボックスベア

 

■ KIDS DISH bowl cover キッズディッシュ ボウルカバー

作りすぎても大丈夫 温め直しもお任せあれ。食べ物の保存に使える、キッズディッシュボウル専用のシリコーン製の蓋です。

積み重ねもできるので冷蔵庫内もスッキリ。
蓋をずらせば電子レンジでも使えます。
ボウルの下に敷いて滑り止めにも。


中に入れているものの色がほんのり透ける、乳白色。それぞれキッズディッシュ ボウルスタンダード S・ M、ボウルベア S・ Mに対応しています。

 

<製品特徴>
● キッズディッシュに待望のボウル専用カバーが登場!医療用品にも使われる高品質なシリコーンを使用。シリコーン独特のニオイが食品へ移ることがありません。肉厚なので、ぴったりフィットします。
● お菓子や料理を入れるなど 簡易的な保存容器として、また、お出かけ時のお菓子の持ち歩きなど様々なシーンで活躍します。
*完全密閉ではありません
● 食洗機・電子レンジ使用可。
(電子レンジご使用の際はカバーをずらしてください。 )
● 煮沸消毒可。

 

【製品概要】
価格 スタンダード700+税 ベア800+税
サイズ スタンダード約 Φ105×H12mm ベア約 W143×D116×H12mm
重 量 スタンダード約43g ベア約 62g
材質 シリコーンゴム (耐熱140℃、耐冷-20℃ )
日本製

この製品を楽天で購入する ↓  ↓

tak KIDS DISHボウルカバー ベアタック キッズディッシュ

 

この製品を楽天で購入する ↓  ↓

tak KIDS DISH ボウルカバー スタンダード タック キッズディッシュ

 

 

 

■ KIDS DISH bowl キッズディッシュ ボウル

こどもだっておとなと一緒がいい!
シンプルなフードウェアでもっと美味しく

なめらかな口元、高度な塗装技術によるスムースな手触り。
こども達にこそ、質のよいもので食べることを楽しんで欲しい。
takのキッズディッシュで食事の時間をもっと笑顔に。

 時間をかけて受け継がれてきた職人技と伝統の技術、最先端の技術から生まれた近代漆器です。

 

この製品を楽天で購入する ↓  ↓

tak KIDS DISH | ボウル ベア M タック キッズディッシュ

 

 

takタック /株式会社竹中
1925年の創業以来、多種多様なランチボックス、食器の製造を行う株式会社竹中が 2018年にアッシュコンセプトと新たに立ち上げたフードウェアブランド。『FUN+TOUGH+CREATIVE』をコンセプトに、人生を豊かにしたり、暮らしの大切なひとときとなる、楽しい「食べる」を提供します。
https://tak-takenaka.jp/

 

 

■ テーブルウエア オンラインストア >>>> もっと見る

■ キッチンウエア オンラインストア >>>> もっと見る

■ デザイン家電 オンラインストア >>>> もっと見る

■ 家具・インテリア  オンラインストア >>>> もっと見る

■ インテリア用品 オンラインストア >>>> もっと見る

■ 照明 オンラインストア >>>> もっと見る

 

(文:制作 クリエイティブ事業部 PR / 広告-2  /  更新日:2020.08.04)

この記事へのメンバーの評価

  
  • まだコメントがありません。

バックナンバー

Knowledge and Skill

Group Site

ページトップへ