シロカの「おりょうりケトル ちょいなべ」がさらにバージョンアップして発売

 

 

 

「作って、食べて、そのまま洗える」がこれ一台。
「おりょうりケトル ちょいなべ」がさらにバージョンアップして発売

 

 


シロカ株式会社は2020年11月30日にリニューアルしてバージョンアップした「作って、食べて、そのまま洗える」が⼀台で完結する「おりょうりケトル ちょいなべ」を紹介します。


「おりょうりケトル ちょいなべ」は2019年2月に発売以来、飲み物もお料理も一台ででき丸洗いもできるなど、使い勝手の良い点でご好評いただき2020年2月には、「家電批評オブ・ザ・イヤー2019(⽣活家電部⾨調理家電)」※1 を受賞しました。
※1 晋遊舎「家電批評」年間ベストバイを特集したアワードです。

 

リニューアルでは、湯切りができるようになり、「ちょいなべ」で作るお料理の幅がさらに広がりました。カラーバリエーションはブラックとアイボリーの2色で発売します。
※2 「市場推定価格」は、発売前の製品について、市場での販売価格を当社が推定したものです。 なお、製品の実際の販売価格は、各販売店により決定されます。

 

2019年より、「おりょうりケトル ちょいなべ」を販売していますが、お客様よりラーメンやなべ料理などの料理に加え、麺類のゆでなども「ちょいなべ」でできたら、というお声をいただき、リニューアル機種では湯切りができるようになりました。 

麺のゆでから湯切りまでザルを使わずにでき、湯切りした麺とお好みの調味料をあえるだけで、簡単にうどんやパスタといった麺類の調理にもお使いいただけます。温度調節や湯切り、保温ができるため、お料理が好きな方から、簡単に済ませたい方にもお使いいただける製品です。


 
 【製品動画】
 

 

 

 

【製品画像】

左から、ブラック・アイボリー
 


【シロカのちょいなべの特長】
1.「作って、食べて、そのまま洗える」がこれ一台。
「おりょうケトル ちょいなべ」は、「作って食べる」がこれ1台で完結します。
また、ケトルを取り外してそのまま丸洗いもできるので、食器などの洗い物も増やしません。


2. 湯切りがついて、麺類の調理もラクラクに
麺をゆでて、ザルを使わずに湯切りができるので、うどんやパスタなどさらにお料理の幅が広がります。

 

 


3. 温度調節に加えて、新たにモード切替スイッチ搭載で使い易くなりました。
40℃~100℃まで温度調節可能で、火加減が難しいチーズフォンデュや、熱燗なども簡単に作れます。
また、新たに搭載したモード切替スイッチにより、『なべモード』(設定温度に到達したら保温)と『ケトルモード』(設定温度に到達したら加熱終了)を用途に合わせて選べるようになりました。

 

 

【製品概要】
製品名:シロカ おりょうりケトル ちょいなべ
型番:SK-M251(K)/ SK-M251(C)
寸法(約):W28 cm ×D20 cm ×H19 cm
消費電力:1200W
コード長(約):1.8m
最大容量:1000ml
機能 : 温度調節機能・湯切り・モード切替スイッチ・60分保温(なべモード時)
安全設計 :ケトル無し検知、空焚き検知、マグネットプラグ
プラグ :磁石式
カラー :ブラック/アイボリー

新発売!

 


 

2019年2月発売の
▼シロカ おりょうりケトル ちょいなべ SK-M151 ブラック


 

 

 


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(文:制作 クリエイティブ事業部 PR / 広告-3  /  更新日:2020.11.03)

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