Be アクティブオーガニックブランド「Be」環境にもやさしくリニューアル

 

 

アクティブオーガニックブランド「Be」は生まれ変わります!
アクティブオーガニックブランド「Be」
2021年4月 環境にもやさしくリニューアル

 

 


株式会社Beは、2021年4月に化粧品で肌ケア、サプリメントでインナーケアを提案するアクティブオーガニックブランド「Be」のリニューアルを行います。
 

2020年に突如起こった新型コロナウイルスの感染拡大。社会の流れが10年分進んだと言われるほど、大きく変化しました。ステイホームにより、外出する機会は減りましたが、家の中で過ごすことが増え、より忙しくなったのが働く女性です。自分の体は自分で守りたいこの時代、手をかける時間はなくてもセルフケアはしたい。女性でいることを楽しみたいから、美容にも手を抜きたくない。 On Offともに忙しく男性並みに、もしくはそれ以上に多忙な女性ワーカー=アクティブワーカー。そんなアクティブワーカーとそのパートナーのために、ミニマルな内外美容を提案してきた「 Be」は考えました。安心で、気持ちよく、忙しい毎日の中で続けてもらえる仕組みを含めて生まれ変わります。
 

https://be-beauty.jp
 

 

リニューアルの内容と「Be」の思い
今回のリニューアルでは、より安心して使用いただける各種認証を積極的に取得。オーガニックコスメ認証の世界シェア75%である「エコサート」。その中でもCOSMOS基準に沿って製造・管理されるオーガニックコスメに対する認証「エコサートコスモス」をスキンケア・ヘア&ボディケアライン全商品で取得しました。タブレット、パウダー、ドリンク、リキッドと様々なサプリメントがそろうインナーケアラインでは、アンチエイジング成分であり100%天然成分である「ピクノジェノールR」(フランス海岸松樹皮エキス)など人気の成分はそのままに、損傷DNAの修復を促進し、口腔ケアにも良い「クリスパタス菌K-11」などの新しい成分の配合を行いました。
 

SDGs達成へ向けての取り組み
「Be」はSDGs達成に向けても積極的に取り組んでいます。
 

・スキンケア・ヘア&ボディケアラインのSDGsへの取り組み
全ての製品が「エコサートコスモス」を取得。オーガニック・ナチュラル原料を使うことで、肌にはもちろん環境にも優しい製品を目指しました。容器にはメカニカルリサイクルPE Tを採用。使用済みペットボトルから再生された、環境に配慮した容器です。容器は外箱に至るまで全て国内生産に。輸送にかかるエネルギー、二酸化炭素の発生を抑えることで「つくる責任 つかう責任」「気候変動に具体的な対策を」の一助となればと考えています。

「Be」の思い描く将来は「国産オーガニックが普及し、有機農地の拡大につながり土地が豊かに、人にも良く、環境にも配慮できる商品を提案し、みんなを幸せに」。現在は有機 JAS認定ハーブを使用し、静岡で育ったハーブを現地で原料に加工。「陸の豊かさも守ろう」の一助となり、美と健康の両立を目指す企業としての第一歩を踏み出しています。
 

・インナーケアラインのSDGsへの取り組み
タブレットタイプのサプリメントの容器と蓋は、カーボンニュートラルを目指すバイオマスプラスティックに。石油由来原料に比べて二酸化炭素の排出量を軽減できます。「気候変動に具体的な対策を」に貢献したいと考えています。インナーケアアイテムの外箱にはFSC認証を取得した再生紙や、環境に配慮したe-bottle、ベジタブルインクを採用。エコの循環が回る容器を使用することで、「つくる責任 つかう責任」「陸の豊かさも守ろう」の一端を担っていると考えています。


 

■ リニューアルのポイント


旧パッケージのスキンケア・ヘア&ボディケアライン

 


4月ニューアルのスキンケア・ヘア&ボディケアライン

・スキンケア・ヘア&ボディケアラインのリニューアルのポイント

◯ 独自のオリジナル原料「(アスペルギルス/サッカロミセス)(コメ/クワ果実)発酵粕エキス」を配合
素材として「島根県産の有機桑の実」と「岩手県産の有機米」の2つの有機原料をブレンドし、麹と酵母を用いて発酵させることにより、今までにない新しい発酵原料を生み出しました。有機桑の実に含まれるビタミン類やポリフェノール類は肌のエイジングケア(※)効果を高めながら肌を柔らかく、有機米に含まれるアミノ酸などの美容成分を角質層の奥までしっかり届ける効果が期待できます。

◯ オーガニックコスメ認証の世界シェア75%であるエコサート
その中でもCOSMOS基準に沿って製造・管理されるオーガニックコスメに対する認証「エコサートコスモス」を取得。安心してお使いいただけるナチュラルオーガニック素材を使用している証です。

◯ 容器にはメカニカルリサイクル
PETを採用。使用済みペットボトルから再生された、環境負荷に配慮した容器です。

◯ 商品ラインナップは、容器まで全て国内製造
肌にいいのはもちろん。サスティナブル、トレーサビリティにまで配慮した商品になりました。

※ エイジングケア=年齢に応じたお手入れ
 


 


タブレット、パウダー、ドリンクと様々なタイプのサプリメントをラインナップしたインナーケアライン

・インナーケアラインのリニューアルのポイント

◯ タブレットタイプの容器と蓋は、カーボンニュートラルを目指すバイオマスプラスティックに
石油由来原料に比べて二酸化炭素の排出量を軽減でき、約70 %の温室効果ガスの削減効果があると言われている素材です。

◯ 相互に作用してトータルインナーケアにオススメのラインナップ
4種類のタブレットを合わせて摂ることで、相互に作用してトータルインナーケアにオススメのラインナップになりました。ナチュラルなエナジードリンク「クロアクティブ」は人工甘味料、保存料、着色料、グルテン不使用。従来製品に使われていた果糖ブドウ糖液を除き、はちみつとオリゴ糖の自然な甘みでおいしく飲めるようになりました。ナチュラルオーガニック素材で安心でありながら、特許や認証のある原料を使用。続けることで体を整えることができる、商品ラインナップになりました。

◯ 生きている乳酸菌を「摂る→増やす」に加えて「定着させる」までをサポートする商品
青汁をおいしく摂れる「グリーン」は白桃花エキス・米由来乳酸菌を追加。忙しい女性に、より安心して使える原料を選び抜いて作られたスキンケア・ヘア &ボディケア・インナーケアを、気軽に楽しく簡単に毎日に取り入れてもらいたい、また使うことで自分だけでなく、環境にもやさしくなれる、生まれ変わる「Be」にご期待ください。




 

■ 商品ラインナップ

▼ スキンケア・ヘア&ボディケアライン 商品ラインナップのご紹介

左から
・フォームウォッシング
・ローション
・エッセンスセラム
・クリーム
・シャンプー
・トリートメント
・ボディソープ

◯ 容器にいたるまで環境に配慮したものに変更
◯ 全ての商品に「エコサートコスモス」認証つき
◯ スキンケア・ヘア &ボディケアの容器は全てメカニカルリサイクルPETを採用
◯ 製造から容器まで全て国産


 幹細胞の働きを助ける効果もあるオリジナル発酵エキス「(アスペルギルス /サッカロミセス)(コメ /クワ果実)発酵粕エキス」配合。スキンケアにはもちろん、ヘアケアやボディケアの洗浄系商品にも配合されているのが特徴です。


・フォームウォッシング
皮膚刺激、皮膚粘膜刺激が少ない植物性アミノ酸系洗浄剤。ツッパリ感をおさえて、肌に優しく洗い上げます。

・ローション
シロキクラゲ多糖体配合で保湿力のある保湿美容液。カミツレからとれる美白成分、話題のツボクサなども加えました。

・エッセンスセラム
高いエイジング効果を発揮する1000万個の幹細胞(※)エキスでハリ感を。多機能で効果を実感しやすい商品。使い心地(テクスチャー)もよく気持ちよく使えます。
※ 幹細胞=再生能力があり、衰えてしまった肌の修復を助ける。植物性幹細胞は高い抗酸化力がある。過酷な環境下で生命を繋いできた植物由来。真皮から肌を活性化。

・クリーム
36℃前後で溶けて肌なじみがよいのが特徴のシアバター配合。幹細胞エキス、ヒアルロン酸配合。高保湿だけどべたつかないクリームに仕上げました。

スキンケアラインには、インナーケアラインの「グリーン」と同じく「米由来発酵エキス」が配合されています。合わせてご使用いただくことで体内外から、植物由来の発酵エキスでケアすることが可能です。

 

・シャンプー
ヤシ由来の成分をベースに、洗浄成分としてココイルグルタミン酸を配合。アミノ酸系の中でもエモリエント効果の高い成分です。使用感にもこだわりバランスのよいシャンプーに仕上げました。

・トリートメント
ヤシ由来の成分をベースに、シアバター、ホホバオイル、アルガンオイルを配合。原料の組み合わせによって使用感の向上に成功しました。

シャンプー、トリートメントは7 つのフリーを実現しています。
( シリコーン/ 鉱物油/ 石油系界面活性剤/ 合成香料/ 紫外線吸収剤/ パラベン/ フェノキシエタノール )

 

・ボディソープ
ヤシ由来の成分をベースに、アーモンドオイル、ラベンダー水などを配合。お肌の乾燥をおさえてうるおいを与えてくれます。


 

 


▼ インナーケアライン 商品ラインナップのご紹介


左から
・ビタミンバランス(旧:ミックスビタミン)
・チュアブリーズ(旧:カットサプリ)
・ギャバサポート(旧:アイスリープ)
・オイルセレクト(旧:オイルサプリ)
・クロアクティブ(旧:アクティブ)
・グリーン

・ビタミンバランス(旧:ミックスビタミン)
タブレットは4種類。ベース栄養を基本とする「ビタミンバランス」(旧:ミックスビタミン)は11種類のビタミンについて推奨料を網羅。1日3粒で 1日分のビタミンが摂ることができます。

・チュアブリーズ(旧:カットサプリ)
ダイエットが気になる方には「チュアブリーズ」(旧:カットサプリ)。口腔ケアの成分を追加し、チュアブルタイプで飲み込むのではなくポリポリと「食べる」形に変更しました。食後に無理なく続けられて口臭・歯周病ケアにもなる。ヨーグルトミント味で臭いの元を断ちながら、爽快感がある。ハイブリットなサプリメントです。

・ギャバサポート(旧:アイスリープ)
「睡眠負荷」という言葉が登場するように、悩んでいる方も多い「睡眠」にフォーカスしたのが「ギャバサポート」(旧:アイスリープ)。働きすぎの日本人の疲労をサポートするためにリニューアルされました。新たに GABAをプラス。目・脳・心の 3つをそれぞれケアできる成分を配合。睡眠の質を向上することで、日常のパフォーマンスアップにつなげます。

・オイルセレクト(旧:オイルサプリ)
男女問わず美と健康のサポートとしておすすめなのが「オイルセレクト」(旧:オイルサプリ)話題のMCTオイル配合にリニューアル。体内の消化・吸収を促進、代謝を上げることができるオイルです。中鎖脂肪酸なのですぐにエネルギーになりやすいのもうれしい。リニューアルすることで粒が一回り小さくなって飲みやすくなりました。この4種類のサプリメントは成分が重ならないように設計。4種類を合わせて摂ることで、あなたの体をトータルサポートします。


・クロアクティブ(旧:アクティブ)
エネルギーだけではなく健康も意識した、ナチュラル素材のエナジードリンク。主原料はヤエヤマクロレラ。沖縄県の八重山諸島に位置する石垣島で育てられる良質なクロレラです。クロレラ・グロス・ファクター(エイジングケア・必須アミノ酸を多く含み、各組織のターンオーバーを促進)の他にニンジンエキス(体力増強)、カフェイン(脳の覚醒)、タウリン(体内の状態を一定に)、ケンポナシ(肝臓を元気に)を配合。人工甘味料、保存料、着色料、グルテン不使用。特に甘味料はリニューアルによりはちみつとオリゴ糖 &カンゾウエキスの天然由来成分に変更。より優しい甘みになりました。


・グリーン
国内で農薬不使用栽培された大麦若葉を使用。飲みやすさと栄養のための製法。「超微粉砕製造」で食物繊維などの栄養素はそのままに、粉っぽさが少なく口当たりなめらかに仕上げました。お水や牛乳に溶かして、お料理やお菓子にプラスして。様々なシーンで摂ることができます。今回のリニューアルでは「白桃花エキス」「米由来乳酸菌」を追加。体の内外美容のためにおすすめできる商品になりました。
 

・「白桃花エキス」… 花(フローラ)エキスが有胞子性乳酸菌を腸に届けて定着させます。有胞子性乳酸菌は酸・熱に強く大腸まで届き発芽。生きて腸まで届き、大腸内で 1~ 2週間増殖を続け、善玉菌(ビフィズス菌など)が住みやすい環境を作ります。
・「米由来乳酸菌」…(カゼイ菌)国産のお米から分離した乳酸菌。整腸作用や便通改善、乾燥による肌の悪化を抑制する肌の改善効果も期待できます。米由来の発酵成分は Beのスキンケアラインにも配合されていますので、合わせてご使用いただくことで体内外から植物由来の発酵エキスでケアすることが可能です。

 

 


アクティブオーガニックブランド「Be」はアクティブワーカーを、ミニマルな内外美容で支援します。「Be」はOn Offともに忙しく男性並みに、もしくはそれ以上に多忙な女性ワーカーと、そのパートナーのためのミニマル&エナジーオーガニックブランドです。ミニマルとは、最低限というミニマムとは違って「最小限度の必要量・質」という意味です。最小限のアイテムと時間で肌・体・心に必要なエナジーをナチュナルオーガニック素材によりしっかり提供していきます。

「Be」というブランド名は、ライフスタイルの基盤( base)になるように、baseの頭 Bと末尾 eをとってBeと表現しています。また、英語のbeには存在の意味と「~になる」というbecomeの意味があり、今ここにいる女性たちに寄り添って「~になる」という理想を応援したい、そんな思いを込めています。ハードワークをこなす女性ワーカーたちは、On・Offともに忙しく、スマホ&SNS対応で常に時間に追われています。責任のある地位について仕事だけで 1日の大半を使い尽くしてしまう。仕事と子育ての両立で疲労困憊してしまう。プライベートも忙しくて、ついお手入れを後回しにしてしまう。 1分 1秒たりとも無駄にしたくない、ロスしたくない、という切実な思いがあります。

 

https://be-beauty.jp

 

(文:PR-C_PR制作部-5  /  更新日:2021.02.26)

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