『すてるデザイン 持続可能な社会をつくるアイデア』永井一史+多摩美術大学

 

 

 

サステナビリティ推進・CSR・環境・IR・経営企画・広報担当者必見!
新しい生活、環境、経済に役立つサステナブルデザイン事例集
『すてるデザイン』発売

刊行記念トークイベントも開催

 

 

株式会社パイ インターナショナルから発売の書籍 『すてるデザイン』(著:永井一史+多摩美術大学 すてるデザインプロジェクト)を紹介します。

また2023年8月上旬に東京ミッドタウン・デザインハブ(東京都港区)にて刊行記念トークイベントを開催します。


刊行記念トークイベント
時期:2023年8月上旬
場所:東京ミッドタウン・デザインハブ
〒107-6205 東京都港区赤坂9-7-1 ミッドタウン・タワー5F
 ※詳細が決まり次第、下記のURLでお知らせします。
 https://pie.co.jp/news/4872395/



「すてるデザイン」とは、“つくる”ことで産業を支えてきたこれまでのデザインから、“すてる”を考えることで社会や産業を支えていくデザインへシフトすることを示した言葉です。本書では、「ゴミ問題をどうデザインすべきなのか?」をテーマに、企業・団体・デザイナー等による最先端の取り組み事例を発想・プロセスから紹介します。

廃棄を前提としない製品やシステム・サービスといったサーキュラーエコノミーについて、デザインの視点からビジュアルでわかりやすく解説しています。ものづくりに携わるすべての企業・クリエイター必携の、新しい生活、環境、経済に役立つサステナブルデザイン事例集です。


 ※すべての用紙にFSC®認証紙と、環境に配慮した植物油インキを使用しています。

著者: 永井一史+多摩美術大学 すてるデザインプロジェクト

 


 

<著者プロフィール>


永井一史:
 アートディレクター/クリエイティブディレクター
多摩美術大学教授
株式会社HAKUHODO DESIGN代表取締役社長

多摩美術大学卒業後、博報堂に入社。2003年、デザインによるブランディングの会社HAKUHODO DESIGNを設立。2014 年より多摩美術大学 統合デザイン学科教授。統合デザイン学科では、これまでのデザインの領域区分を取り払い、諸領域を横断した新しいデザイン教育を行なっている。著書に『博報堂デザインのブランディング』『これからのデザイン経営』など。
 

『すてるデザイン 持続可能な社会をつくるアイデア』
https://pie.co.jp/book/i/5764/
 

共創プロジェクト「すてるデザイン」WEBサイト
https://tub.tamabi.ac.jp/#suteru-design
 

イメージ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【書籍概要】
書名:『すてるデザイン 持続可能な社会をつくるアイデア』
 https://pie.co.jp/book/i/5764/
 仕様: A5判(210×148mm)/ソフトカバー/ 192ページ(Full Color)
 価格:本体2,000円+税
 ISBN:978-4-7562-5764-2 C3070
 著者名:永井一史+多摩美術大学 すてるデザインプロジェクト
発行元:パイ インターナショナル
 

 

 

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価格:2,200円
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(文:制作 クリエイティブ事業部_PR / 広告-1  /  更新日:2023.07.20)

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