大成紙器製作所のPOCHI-PON 新しいかたちのぽち袋

 

 


紙の道具「紙器具」を提案する
「大成紙器製作所」の新しいかたちのぽち袋として話題となった
「POCHI-PON」の新柄(今年の干支など)

 

 

紙の道具「紙器具」を提案する「大成紙器製作所」の新しいかたちのぽち袋として話題となった「POCHI-PON」の新柄、新作を紹介します。

紙の道具「紙器具(しきぐ)」を提案するブランド大成紙器製作所。型くずれしにくい紙管の技術から生まれた筒型の新しいぽち袋の提案です。フタをあけた時の「ポン!」という音がおめでたさを盛り上げます。小さな封筒型が一般的ですが、筒の中にお札を入れるという新発想。お札に折り目をつけることなく、入れることができます。

 

■ POCHI-PON ポチ-ポン

「ポン!」という音がお祝いごとを盛り上げます。フタと本体の密接度が精密だからこそ、誰でもフタを開けるだけできれいな「ポン!」が鳴るのです。ついついフタを開けたり閉めたり、みんなが楽しくなること間違いなしです。ぽち袋の他にも、小さなお子様には飴やチョコレートを入れたり、手紙を入れて贈りものに添えたり、ご自身用の印鑑ケースとしてもいいですね。(3個入り)


「POCHI-PON」

 

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暮らしに寄り添う“紙の道具” = 紙器具
「大成紙器製作所」は、大阪を拠点とし、紙箱や紙管を中心とした印刷・加工の技術やネットワークをいかしたものづくりを代々続けてきたTAISEI株式会社が、紙の道具「紙器具(しきぐ)」を提案するブランドです。「紙器具」とは、紙が私たちの暮らしに寄り添う道具として考え、その価値を再発見し「伝える・収める・設える」を理念とすることでつくられていく新しい日用品です。

 

大成紙器製作所とは
1919年創業で、紙箱や紙管を中心とした印刷・加工の技術や、そのネットワークを活かした会社であるTAISEI株式会社が創業時の社名を掲げ、紙から生まれる文化を耕し作り手と使い手をつなげる試みを目指すブランド。紙から生まれる文化を耕し、作り手と使い手をつなげる試みを目指したいという想いから、創業当時の屋号を再び掲げた新ブランド『大成紙器製作所(たいせいしきせいさくしょ)』を2017年発表。

 


http://www.taisei-p.co.jp/

 

 

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(文:PR / 広告_2 制作-クリエイティブ事業部   /  更新日:2020.12.14)

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