日本初インテリアブランド専門ビル「LIVING HOUSE SALONE」オープン!

 

ライフデザインショップ リビングハウス
大阪・堀江エリア、オレンジストリート(立花通り)を
高感度に「暮らしを楽しむ」街へ
日本初出店の海外ブランド3店舗が入店!

 

国内のみならず、海外ブランド(イタリア・ドイツ・フランスなど)商品を独自の視点でミックス提案するライフデザインショップ リビングハウスが、インテリアブランド専門ビル「LIVING HOUSE SALONE(リビングハウスサローネ)」を2014年6月27日(金)にオープンしました。

 

◆日本初インテリアブランド専門ビルのオープン

出店場所は、大阪堀江エリアのオレンジストリート沿い。従来「家具通り」と言われた堀江エリアは、50軒程の家具屋が立ち並んでいました。婚礼家具文化の衰退につれ、現在では家具店の店舗数は減少しながらも、近年そのエリアに、アパレルセレクトショップ・カフェ・ライフスタイル型ショップや新業態のインテリア雑貨ショップなど、高感度な方に向けた住環境にまつわるあらゆるショップが立ち並ぶストリートへ変化し、注目度が増しています。
※近年では、新業態雑貨店「ASOKO」(2013年3月)、JUNグループ「BIOTOP」(2014年4月)が同エリアにオープン。
株式会社リビングハウスは、昨年11月、同ストリート沿いにリビングハウス堀江本店(創業72年)を、時代のニーズにあったライフスタイル提案型ショップとしてリニューアルオープンしました。今回、新たに新業態をOPENすることで、ハイセンスなインテリアショップ通りの復権へも一役買える「関西で一番のインテリアのランドマーク」を目指し、世界最先端のアイテムも取り揃えられています。

 

◆施設名の由来

「SALONE」は、インテリア最大の見本市ミラノサローネから名付けられました。
衣食住すべての分野のスペシャリストも空間づくりのヒントに世界中から訪れる場所。
海外の展示会に訪れるような刺激とインスピレーションを感じて欲しいという意味が込められています。


◆海外インテリアの注目ブランド3店舗が日本初の単独店舗としてオープン!

世界的に有名なイタリアのモダンデザインから気鋭のデザイン家具、雑貨までを取り扱い、フロア毎(3階建て3フロア)に1つのブランドが入店。1階は、カリガリス(イタリア)、2階はナツッジ(イタリア)、3階はカレ(ドイツ)と各ブランドがすべて日本で単独店舗が初登場となっています。

 

◇ 1F:Calligaris (カリガリス)

Calligaris
 

世界90カ国1万以上の店舗で販売されるイタリアブランド「Calligaris(カリガリス)」の日本初単独店舗。
多数のデザイナーとのコラボレーションによって生み出される製品は800モデルを超え、シンプルなものからコンテンポラリーなものまで、あらゆるニーズに対応します。
 


 

機能的で都会的な表情を持つアイテムは、日本のミニマムな部屋とも好相性。その一方、世界各地に独自の販売ルートを開拓し、ユーザーが納得できる価格の実現を目指しているのも人気の理由です。

 

 

◇ 2F:NATUZZI (ナツッジ)


2階には、イタリアの老舗ソファブランド「ナツッジ」が登場。高品質で繊細なイタリアを代表するソファメーカー。会長兼チーフデザイナーのパスクアーレ・ナツッジにより1959年設立。職人集団としてスタート以来、専門技術を向上させ、家具メーカーでは唯一1993年にニューヨーク証券取引所に上場。
 


現在ではロンドン、パリ、ニューヨークなど、世界130カ国の主要都市に309の路面店を構え、373のギャラリーで販売され、世界中にファンの多いブランドです。

 

 

◇ 3F:KARE (カレ)


3階に、日本初単独店舗のドイツ・ミュンヘン発のブランド「KARE」が登場。
1981年にミュンヘンで設立、現在は世界40カ国以上で展開し、1年間に2000以上のアイテムの新作を発表するKARE。
様々なテイストをKARE独自のユニークなアレンジを加え、デザイン性のあるアイテムを揃えます。
 


トレンドアイテムを「クレイジー」に解釈し、色彩豊かなアートやオブジェ、ファブリックは、インテリアコーディネートにスパイスを与えます。

 

 

◆ ストア概要

リビングハウス サローネ

オープン:2014年 6月27日(金)
住所:〒550-0015
大阪府大阪市西区南堀江2-4-15
電話番号:06-6585-7220
取扱い商品:家具、インテリア雑貨、インテリアアート
売り場面積:500㎡
営業時間:11:00‐19:00
定休日:なし

http://www.livinghouse.co.jp/

 

 

(文:制作 PR-K_PR制作部-1  /  更新日:2014.07.07)

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