【LEXUS】 ミラノデザインウィーク2022「LEXUS: Sparks of Tomorrow」

 

 

【LEXUS】
「LEXUS: Sparks of Tomorrow」
ミラノデザインウィーク2022 出展

 

 

LEXUSは、ミラノトルトーナ地区の展示会場スーパースタジオ・ピュー内アートポイントにて、6月6日 (月)~12日 (日)の期間、デザインの持つ可能性と、持続可能な未来に向けたブランドのコミットメントを表現したインスタレーションと数々のデザインを展示しました。

 

本年の「LEXUS: Sparks of Tomorrow」は、LEXUSの人間中心で未来志向のデザインへのアプローチにインスパイアされた3つの企画から構成されています。数多くの受賞歴をもつ、建築家でデザイナーのジャーメイン・バーンズ氏とライティングスタジオのアクア・クリエイションズによるインスタレーション、国際的デザインコンペティション「LEXUS DESIGN AWARD 2022」のファイナリスト6組のプロトタイプ展示、そして、ロイヤル・カレッジ・オブ・アート(以下RCA)の大学院生による未来のモビリティをテーマとしたコンセプトデザイン展示です。

 

「LEXUS: Sparks of Tomorrow」
会場:スーパースタジオ・ピュー内アートポイント(Superstudio Più)
住所:Via Tortona,2720144-イタリア、ミラノ ⇒ map

 

 

 

 

「LEXUS: Sparks of Tomorrow」
・新型RZをモチーフとしたジャーメイン・バーンズ氏の新インスタレーション「ON/」を公開
・「LEXUS DESIGN AWARD 2022」入賞作品を展示
・ロイヤル・カレッジ・オブ・アートの学生によるコンセプトデザインを展示


 

インスタレーション「ON/」
ジャーメイン・バーンズ氏とのパートナーシップにより制作されたインスタレーション「ON/」は、カーボンニュートラルで人間中心の未来を目指すLEXUSの電動化ビジョンを表現しています。インスタレーションの中心となるのは、LEXUS初のバッテリーEV専用モデル「RZ」を立体的に再現したワイヤーフレームです。地上にまさに降り立とうとしているRZの様子は、持続可能な未来の到来や、電動化とテクノロジー、デザインの持つ可能性を表現。RZは、アクア・クリエイションズの照明コレクション「Code 130 °」のカラフルなペンダントライトに照らされており、視覚的にもダイナミックで、インタラクティブな体験をお楽しみ頂けます。

 

 


LEXUS DESIGN AWARD 2022入賞作品の展示
「LEXUS: Sparks of Tomorrow」では、新進気鋭のクリエイターによる「LEXUS DESIGN AWARD 2022」の入賞6作品のプロトタイプを展示しています。「DESIGN FOR A BETTER TOMORROW」をテーマに、世界中から寄せられた1726件の応募作品の中から、豊かな社会とより良い未来を創造するためのアイデアが、世界的に著名な4名の審査員により選出されました。

・豊かな社会とより良い未来を創造するためにLEXUSが掲げる3つの基本原則「予見する」、「革新をもたらす」、「魅了する」、そして、今回新しく追加された「そのアイデアがいかに人々に幸せをもたらすか」
⇒ LEXUS DESIGN AWARD 2022」入賞作品を発表

 

 

 

RCA学生による次世代モビリティコンセプトの展示
LEXUSとロンドンのRCAによるクリエイティブ・プログラム「2040: The Soul of Future Premium」より生まれた、次世代を担う3名のデザイナーたちの先鋭的でラグジュアリーなモビリティコンセプトを展示します。21世紀半ばに向けて、ラグジュアリーモビリティがどのように進化するのかを考えた独創性あふれるコンセプトデザインをご覧頂けます。

 

 

【開催概要】
「LEXUS: Sparks of Tomorrow」
日時 :6月6日 (月)~12日 (日)、午前11時~午後9時
会場:スーパースタジオ・ピュー内アートポイント(Superstudio Più)
住所:Via Tortona,2720144-イタリア、ミラノ ⇒ map

展示:
・ジャーメイン・バーンズ氏とアクア・クリエイションズによるインスタレーション「ON/」
・「LEXUS DESIGN AWARD 2022」入賞6組によるプロトタイプ展示
・ロイヤル・カレッジ・オブ・アートの学生によるコンセプトデザイン展示

 

 

 

 

 

(文:制作 PR-K_PR制作部-5  /  更新日:2022.06.10)

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