「イケアとURに住もう。」に新プランが登場 新年募集開始!!


コンフォール舞浜(千葉県浦安市)

 

「イケアとURに住もう。」に新プランが登場
~ご好評につき、東京・千葉・福岡にて6プランが新登場!~


 

独立行政法人都市再生機構(UR都市機構)とイケア・ジャパン株式会社(イケア)は、全国で実施している「イケアとURに住もう。」の平成29年度新プラン展開が決定し、東京都・千葉県・福岡県にて5団地6プランを追加して平成30年1月27日(土)から入居者募集を開始します。(一部団地を除く)

 

新プランは、クラシカルな色調のツートンカラーの壁を特徴とした住戸や海辺の爽やかさをイメージした住戸、壁面にキャビネットなど設置できるカラフルな壁を用意した住戸などが登場しました。団地ロケーションに合わせてそこに住む家族の暮らしを想定して暮らし方を提案しています。

 


春日公園(福岡県春日市)

 

サンヴァリエ桜堤(東京都武蔵野市)

【スカンジナビアンモダンスタイル】
シンプルで機能的、自然素材を生かしたデザイン。大胆な色彩をアクセントに使い、高品質で洗練された空間になりました。

 

 

八千代ゆりのき台パークシティ(千葉県八千代市)

【スカンジナビアンモダンスタイル】
白を基調としたシンプルで機能的な空間の中に、カラフルな家具をアクセントとして配置。明るく、暖かみのある雰囲気になっています。

 

 


コンフォール舞浜(千葉県浦安市)

【ポピュラーモダンスタイル】
明るさの異なる壁やカラフルなテキスタイルでアクセントを加えつつ、家具と小物の色味を揃えることで統一感のある洗練された印象に仕上がりました。ポップなかわいらしさと大人の落ち着いた雰囲気を両立した空間になっています。

 

 

ウインズタウン稲毛海岸(千葉市)

【スカンジナビアントラディショナルスタイル】
家族がコミュニケーションを取りやすい、対面キッチンを中心としたプラン。アクセントウォールにはスカイブルーの色合いを採用し、海辺の爽やかさをイメージしました。

 

 


春日公園(九州春日市)

【スカンジナビアンモダンスタイル】
白を基調に木目などの自然な風合いを取り入れ、グレー調のシックなアクセントカラーで空間を引き締めました。

 

 

春日公園(九州春日市)

【ポピュラーモダンスタイル】
明るさの異なる壁やカラフルなテキスタイルでアクセントを加えつつ、家具と小物の色味を揃えることで統一感のある洗練された印象に仕上がりました。ポップなかわいらしさと大人の落ち着いた雰囲気を両立した空間になっています。

また、新プラン発表に合わせてIKEA Tokyo-Bayではイベントを開催。両社で提案するサステナブル・リビング「気軽に変化を楽しむ暮らし」に今後ともご期待ください。

 

 

「イケアとURに住もう。」プロジェクトについて

1 プロジェクトのご紹介

豊富に取りそろえたホームファニッシング製品(家具からテキスタイルに至るインテリア全般)を通じて、世界中の家庭へ快適な暮らしの提案を続けてきたイケアと、住まいを通じて日本の家族の暮らしを見守り続けてきたUR都市機構が、お互いの活動に共通する「サステナビリティ」に着目し、お客様が賃貸住宅で、より環境に優しく、気軽に変化を楽しみながら、豊かに暮らし続けていただけることを目指した取組みです。

暮らしのアイデアを提案するイケアと、長く住みたくなる空間を提案するUR都市機構が、環境に優しく、季節やライフステージの変化を楽しみながら、豊かに暮らし続けられる「サステナブル・リビング」を提案します。

 

 

2 本取り組みのコンセプト「サステナブル・リビング」

グローバルに企業活動を行うイケアが今、強く意識しているのが「サステナビリティ(持続可能性)」。「People & Planet Positive」(ピープル・アンド・プラネット・ポジティブ)のコンセプトのもと、「よりサステナブルな暮らしを提供する」、「エネルギーと資源に依存しない」、そして「地域社会により快適な暮らしを提供する」の3つの分野を中心に、環境と社会にポジティブな影響を与えたいと考えています。今回の「サステナブル・リビング」でUR賃貸住宅に導入されたキッチンや商品においても、再生可能素材をできるだけ使い、家庭で省エネや節水、ゴミの削減やリサイクルを簡単に、しかもお手ごろに実践できるように考えられています。また、その供給過程においてもサプライヤーが環境に与える影響を最低限に抑制する方針が採られています。

一方、UR都市機構は、全国約1,600団地、約74万戸の豊富なバリエーションと豊かな屋外環境を誇るUR賃貸住宅で、ライフスタイルの多様化に対応するため既存の住宅に新しい価値を付加するリノベーションや、団地を再生する各種事業等により既存ストックの有効活用を推進しているほか、家族構成の変化等によるUR賃貸住宅内の住み替えや親族同士の近居等をサポートし、賃貸住宅でありながら、ライフスタイル、ライフステージの変化により住み替えが必要となる場合でも、生活環境やコミュニティが持続できるよう取り組んでいます。

人々の暮らしに深く関わってきた両社が、お互いの活動に共通する「サステナビリティ」の視点、つまり「お客様に負担をかけずお客様の生活をより豊かにする」、「環境やお客様のコミュニティを大切にする」という点に注目したのが今回の「サステナブル・リビング(持続可能な暮らし)」です。

 

 

 ◆「イケアとURに住もう。」サイト

 https://www.ur-net.go.jp/chintai/ur_ikea/

 

 

 

 

(文:編集部-M_PR制作部-5  /  更新日:2017.12.20)

この記事へのメンバーの評価

  
  • まだコメントがありません。

バックナンバー

Knowledge and Skill

Group Site

ページトップへ