KINTO リユースできる、軽量でコンパクトなWATER BOTTLE を発売

 

KINTO
リユースできる、軽量でコンパクトな
WATER BOTTLE を発売




ライフスタイルアイテムの企画・製造を手掛けるメーカー KINTO(キントー)は、毎日の水分補給をサポートするWATERBOTTLE(ウォーターボトル)を 2020年8月中旬よりKINTOオンラインショップ、KINTO STORE Tokyoをはじめ、全国の専門店、インテリアショップなどで順次発売いたします。


 

WATER BOTTLEは、日常使いに適した、傷がつきにくく割れにくい高品質な樹脂素材を採用しました。1回転で簡単に開け閉めできる蓋は、手にフィットして持ちやすいハンドル付きで、気軽に持ち歩けるデザインです。水を入れることで素材の透明感やフォルムの美しさがより際立ちます。




| WATERBOTTLEの特徴


・身軽に持てる素材とサイズ


軽量でコンパクト。ガラスのような高い透明度でありながら、傷がつきにくく割れにくい、日常使いに適した素材です。

 

・程よい大きさの飲み口

飲み心地の良いサイズの開口部。ウォーターサーバーなどからも水が入れやすく、洗いやすい設計です。

 

 

・開け閉めしやすい蓋

蓋は 1回転で簡単にオープンできるので、いつでも手間取らずに水分を摂取することができます。

 

・携帯性に優れたハンドル

蓋の上部には携帯性に優れたたハンドル付きで、手にフィットして持ちやすいフォルムです。

 

 

・分解できるパーツ

シリコーンパーツは簡単に取り外すことができ、内底は丸みを帯びているため汚れが溜まりにくく衛生的です。

 

 

| Designer Comment
環境のために使用することはもちろんですが、積極的に日常の中で使いたいと思えるようなウォータボトルをデザインしました。水や炭酸水用のボトルということで、あまり主張が強くなりすぎないようにしながらも、どこか親しみが感じられるかたちを意識しています。特に、指にかけてもストレスなく持ち運べるハンドルや、飲みやすく掃除しやすい飲み口のサイズは何度も検討をして導きました。また、バッグなどからのぞく姿も可愛らしくなるようにミルクボトルのようなぽってりとしたフォルムを目指しています。様々なスタイルに取り入れやすい 3色で、シーンや気分によって使い分けていただくのも良いかと思います。

 

柴田文江 Fumie Shibata
プロダクトデザイナー / デザインスタジオエス代表。
エレクトロニクス商品から日用雑貨、医療機器、ホテルのトータルディレクションなど、国内外のメーカーとのプロジェクトを進行中。 iF金賞(ドイツ)、 red dotdesign award、毎日デザイン賞、Gマーク金賞、アジアデザイン賞大賞・文化特別賞・金賞などの受賞歴がある。武蔵野美術大学教授、 2018-2019年度グッドデザイン賞審査委員長を務める。著書『あるカタチの内側にある、もうひとつのカタチ』。

 

 

 

|Product Information

   

 

 

 

左)ウォーターボトル 300ml
¥1,000(税抜)
φ65 x H155 mm / 300 ml


右)ウォーターボトル 500ml
¥1,200(税抜)
φ70 x H200 mm / 500 ml

カラー:クリア、アンバー、スモーク
PCT樹脂、ポリプロピレン、シリコーンゴム / 食洗機使用可 / 中国製
プロダクトデザイン:柴田 文江

 

 

 

About KINTO

1972年、滋賀県彦根市にて創業。使い心地と佇まいの調和を大切にした、ライフスタイルアイテムの企画・製造を手掛けるメーカー。 2010年より海外への輸出を開始。 2016年KINTO Europe B.V.を設立、2019年 KINTO USA, Inc.を設立。同年、KINTO STORE Los Angeles、KINTO STORETokyoをオープン。 2020年 1月タンブラー刻印サービスのリアルショップKINTO MARK IT LAB を東京・恵比寿にオープン。
www.kinto.co.jp

 

 

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(文:PR / 広告_3 制作-クリエイティブ事業部  /  更新日:2020.07.15)

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